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2020年02月05日

アメリカのGDPは堅調です

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【昨日のアクセス数No.1記事】

  ◆【御朱印】 三縁山 広度院 増上寺 @東京都

東京、芝の増上寺の御朱印です。
私が訪れたときは4種類の御朱印がありました。

こんにちは、ほくほくです。

アメリカ経済は、引き続き堅調のようです。

米GDP10−12月速報は2.1%増、貿易が寄与

2019年10−12月(第4四半期)の実質国内総生産(GDP)速報値では、個人消費が減速し、企業設備投資の落ち込みが続いた。一方、貿易赤字の縮小や住宅建設の増加に支えられ、安定した経済成長が維持された。

2019年通年のGDPは2.3%増で、トランプ米大統領就任以降で最も低い伸びとなり、同氏が目標として約束した成長率の3%を下回った。

ナットウェスト・マーケッツの米国担当シニアエコノミスト、ケビン・カミンズ氏は「個人消費がやや抑制され始めている」と指摘。「企業設備投資の見通しは非常に暗い状況だ」と述べた。

変動が大きい貿易と在庫を除く国内最終需要は10−12月に1.6%増。19年中で最も小幅な伸びにとどまった。

米自動車メーカー、ゼネラル・モーターズ(GM)の労働者ストライキも10−12月成長の足かせになった。自動車生産のGDP寄与度はマイナス0.81ポイントと、2015年末以来の大幅マイナス。前期は09年以来の大きなプラス寄与となっていた。自動車生産を除いたベースの10−12月GDPは3%増。前期は1.3%増だった。

一方、10−12月の住宅投資は5.8%増と、2年ぶりの高い伸びを示した。前期は4.6%増。

貿易赤字の縮小も全体のGDPを大きく押し上げた。赤字縮小は米中貿易戦争を背景とした輸入の急減が主因。純輸出のGDP寄与度は1.48ポイントと、09年以来の大幅寄与。在庫が1.09ポイントのマイナス寄与となった分を補った。
2020/01/30 22:34 Bloomberg

トランプ大統領再選の追い風になるでしょうか。

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本日の収入は 3,413 円でした。

◆ 現在の獲得利益 = 3,600,723 円 ◆
獲得利益 =
預託証拠金額(10,148,857円)
+スワップ(332,866円)
+出金額合計(719,000円)
−元本(1,000,000円)
−追加入金額(6,600,000円)

今日は結構利益が出ました!

今週も後半戦、頑張りましょう。

posted by o(^0^)o ほくほく at 22:21 | Comment(0) | 資産運用◆日次運用報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする