2010年05月08日

【今週の利益】('10/05/08)24,673円

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こんにちは、ほくほくです。

今週の運用成績。

今週は、木曜日から金曜日の大きな相場変動もあって、かなり多めの利益を出すことができました。

その額、24,673円です!

  【先週末】
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  【今週末】
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今週は、先月の儲けの20%、6,000円を出金し、さらに200,000円の追加入金を行い、そして1週間にしては多めの利益確定。
預託証拠金額がかなり大きく増えています。

現在の利益状況はご覧の通り。

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  ぴかぴか(新しい)現在の獲得利益 = 389,184ぴかぴか(新しい)

      獲得利益 = 預託証拠金額(2,216,091円) + スワップ (1,093円)
               + 出金額合計(72,000円)− 元本(1,000,000円)
               − 追加入金額(900,000円)

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相場の方は一時的な大暴落を伴いましたが、運用的には大成功と言えそうです。

今回の混乱の余波を受け、来週の相場も荒れ模様になるかもしれませんが、うまく乗り切っていきたいものです。

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さて、今回の為替相場(株式市場も)の混乱ですが、こんな記事を見つけました。

円急反落でも市場の動揺収まらず、リスクマネー圧縮に警戒続く

 ギリシャ問題の混迷や米株の大幅な下げを受けて、ユーロ/円は前日に10円超下落した後、この日の取引で7円を超える反発を見せた。

 円相場が急速に下落したことで、市場は表面上いったん落ち着きを取り戻したかに見えるが、7日の取引では流動性が大きく低下。少額の売買に大きく値が振れた。市場の動揺は依然として収まっていない。

 <ユーロは1日で10円超下落、リスクマネーが身をすくめる>

 ギリシャ問題が混迷を深めているにもかかわらず欧州中央銀行(ECB)が特段の対策を打ち出さなかったこと、米ダウ平均が取引時間中として過去最大の下げ幅を記録したことなどを受けて、6日の海外市場ではリスク回避の動きが強まって円が大幅に上昇。ドル/円は前日東京市場の高値から6円下落。一時87.95円と5カ月ぶり安値を更新した。

 円は他通貨に対しても急伸。ユーロは同120円後半から8年ぶりの円高水準となる110円台まで、英ポンド/円も1年3カ月ぶり安値の129円後半まで10円超下落した。豪ドル/円も8.3円の大幅な下げで3カ月ぶり安値をつけた。

 リスク回避姿勢の強まりが表れたのは円相場だけではない。投資家の不安心理度を示すとされるシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックスが08年9月以来の大幅上昇を記録する中、外為市場ではブラジルレアルや南アフリカランド、韓国ウォンなど人気の新興国通貨にも売りが殺到。数カ月ぶりの安値を相次ぎ更新した。きょうにかけての取引では、株価の下げが世界的に伝播したことで「とにかく今まで保有していたポジションを圧縮して、リスクを回避しようとする動きが活発」(大手銀のチーフトレーダー)だったという。

 <円相場の流動性が大きく低下、「リスク回避」の売買見送りで>

 7日アジア時間の取引では、久々の円高水準とあって日本の輸入企業や大手機関投資家、個人投資家など幅広い向きが下値で相次ぎ買いに動き、ユーロ/円は一時117.91円と前日安値から7.4円の急反発。ポンド/円も138円前半へ同8.2円、豪ドル/円も82円後半へ同5.8円と大幅に切り返すなど、市場はいったん平静を取り戻したかに見えた。
 しかし、この日の市場で際立ったのは円相場の流動性の低下だった。世界でも指折りの流動性を誇る主要通貨があるはずの円相場が、ドル/円もクロス円も「極端に流動性に乏しい」(外銀のチーフトレーダー)状況が続き、少額の取引に大きく値が振れる展開となった。「強烈な値動きの後で、とても買い直せる雰囲気でも、売り込める状況でもない」(先出の大手銀チーフ)と、多くの関係者が売買をいったん見送る「リスク回避」姿勢を決め込んだことが、流動性の極端な低下につながったという。

 <ユーロ混迷続けば一段安か、下値では介入も選択肢に>

 混乱の引き金となったユーロはこの日の取引で緩やかに反発に転じたものの、市場では依然として下落リスクがあるとの見方が大勢。「欧州当局は(危機対応策という)絵は描いたが、ギリシャ政府の発言などを通じ、実際にその通り進むと信じる向きが次第に減ってきた。長期的に見ても、他の欧州新興国への波及やユーロ圏のファンダメンタルズそのものに悪影響を与える可能性まで踏まえると、とても(下落局面が)終わったとは言えない」(別の大手銀のチーフ)という。

 BNPパリバは6日、顧客向けのリポートで、深刻化する欧州の債務危機により資金流入が細るとして、ユーロは2011年第1・四半期までに1ユーロ=1米ドルまで下落するとの見方を示した。

 ユーロが今後、一段の下落となった際にカギとなるのは為替介入の可能性。前日にユーロは大幅下落したものの、現在の水準は「介入してでも止めるほど危機感が強まるものではない」(後出の大手銀)。菅財務相がきょう行われるG7財務相の電話協議で「(ユーロ支援の)協調介入という流れになるとは理解していない」との見方を示したこともあり、現時点で市場のユーロ売り介入に対する危機感は乏しい。

 ただ、ギリシャ問題が混迷を深めてユーロ圏から本格的に資本が流出する事態となれば、状況は一変する。「ユーロが勢いよく下落し、1ユーロ=1米ドルを試すような展開になるあたりがひとつのポイントではないか」。ある外銀幹部はこう話している。
2010/05/07 19:22 ロイター

ユーロについては、まだまだ混乱が続きそうですね。

今回のような相場は、一昨年にリーマンショック、その前年にもサブプライムローン問題時に生じましたが、そういった時、なぜか円は全面高になるんですよね。
つまり、こういった相場では、通貨分散投資はあまり用を為さないかもしれません。
なぜ円が買われるのかよく理解できませんが。

また、米ドルでもドルの資金不足が取り沙汰されます。
そうなると、中央銀行は少しでも市中の現金流動量を増やすため、金融引き締め策は取りづらくなります。
アメリカの政策金利引き上げは、まだまだ先でしょうか。


今回のような相場でも、『o(^0^)o ほくほくFX』は有効に機能し、そして通常よりも多い利益を稼いでくれました。

理屈の上では、そうなることは分かっていたんですが、これで実績も積めた形です。
まだまだ、あと10円下がっても平気です。

週明け、為替の大きな動きが予想されますが、その中でも利益を稼いでいきたいと思います。


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posted by o(^0^)o ほくほく at 23:59 | Comment(0) | 資産運用◆週間運用成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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