2010年05月15日

【今週の利益】('10/05/15)11,865円

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こんにちは、ほくほくです。

今日は、今週の運用成績をお伝えします。

今週のほくほくポートフォリオの利益は11,865円
先週に引き続き、1週間で1万円越えとなりました。

  【先週末】
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  【今週末】
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その結果、利益状況はご覧のとおりとなっています。

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  ぴかぴか(新しい)現在の獲得利益 = 401,049ぴかぴか(新しい)

      獲得利益 = 預託証拠金額(2,227,019円) + スワップ (2,030円)
               + 出金額合計(72,000円)− 元本(1,000,000円)
               − 追加入金額(900,000円)

蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座蟹座

今週火曜日、ついに運用利益40%を達成することができました。
順調な運用が続いています。

今月の利益は、既に先月1ヵ月の利益を超えています。
良い運用成績となりそうです。

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さて、こんな記事が目につきました。

米FRBの長期間低金利を維持する方針、経済状況次第で変更も

 米連邦準備理事会(FRB)のコーン副議長を含む幹部は13日、各地で講演し、長期間にわたり超低金利を維持するとのFRBの方針は、経済状況が上向けば変更される可能性があるとの認識を示した。 

 米ミネアポリス地区連銀のコチャラコタ総裁は、米ウィスコンシン州アルトゥーナで講演。「連邦公開市場委員会(FOMC)声明には明確な条件がついていることに強く留意するべきだ」と指摘した上で「3週間後であれ3カ月後であれ3年後であれ、経済の状況が変化すればFOMCは金利を引き上げると声明は述べている」と語った。

 同総裁は今年のFOMCで投票権を有していないが、有していれば、4月の声明内容に賛成票を投じていたことを明らかにした。 

 コーン副議長はオタワのカールトン大学で講演し、コチャラコタ総裁と同じ点を強調した。

 副議長は「中銀は、時間軸だけに基づいて、金利政策を無条件に約束することはできない」と語り、長期間にわたり超低金利を維持する方針は、雇用、インフレ、インフレ期待の見通しに左右されると述べた。

 米国の景気が回復する中、金融市場は、FRBが利上げの前触れとして、FOMC声明で政策金利を「長期間」にわたり低水準に維持するとの文言を変更する兆しに注目している。

 米ダラス地区連銀のフィッシャー総裁は、米テキサス州オデッサで開かれた財界指導者との会合に出席。米経済は回復し始めており、インフレの脅威もほとんどないが、ギリシャの債務危機を政府の財政赤字に対する警告とみなすべきだと指摘した。「経済に若干の弾みが徐々に見え始めている。われわれは回復局面にいるが、この局面には若干の時間を要するだろう」と語った。

 FRBのバーナンキ議長もこの日、米フィラデルフィア地区連銀主催の会合で講演したが 金融政策見通しについては言及しなかった。

 コーン副議長とコチャラコタ総裁は、FRBのバランスシートの規模拡大がインフレリスクをもたらすかどうか、FRBが景気対策として買い入れた1兆7000億ドル超の資産の一部売却を開始する必要性、という2つのテーマでは異なる見解を示した。

 副議長は、FRBが2007─09年の危機時に金融システムに対し追加的に供給した準備金は、インフレリスクにつながる恐れのある借入や支出の急拡大を引き起こしているようにはみえないとの見解を示した。

 ただ、FRBのバランスシート拡大が家計、企業、投資家のインフレ期待につながるリスクは注視しなければならない、とも述べた。

 副議長はまた、超過準備に対する利率引き上げは金融を引き締めインフレ回避につながると指摘。オタワでの講演後、資産買い入れプログラムの結果膨れ上がった資産を完全に売却しなくとも、FRBは流動性を引き締め、インフレを回避することができるとの見解を示した。

 一方、コチャラコタ総裁は、バランスシートの拡大に懸念を示し、向こう20年のある段階でバランスシートを正常化したいなら、FRBは保有しているモーゲージ担保証券(MBS)の一部を今後売却する必要があるとの考えを示した。

 バランスシートの規模拡大は、必要に応じて利上げするというFRBの能力を阻止しないものの、将来のインフレにつながる恐れがあるという意味において、確率は高くないものの、いったん起こると大きな影響を及ぼす「テールリスク」には違いないと指摘した。
2010/05/14 ロイター

現在アメリカは、政策金利を低く設定し、その設定を長期間維持する方針となっています。
従ってマーケットが注視しているのは、その「長期間にわたり超低金利を維持する」という方針が、いつ変わるかです。

なかなかその文言が変わらないというのが現状ですが、上記記事は、この文言に関わらず金利が機動的に変更される可能性を示唆しています。

つまり、上記文言を取り除いて、すぐに金利を上げる可能性もあるということ。

ギリシャ問題等でEU圏はまだまだ本格回復に遠そうですが、アメリカは既に実体経済が回復基調に入っています。
もしかしたら、早い段階で金利が引き上げられるかもしれませんね。

政策金利でいえば、来月はオーストラリアが引き続き金利を引き上げるかどうか、そしてニュージーランドがリーマンショック以降初めて金利を引き上げるかどうか、この2点が気になります。

日本は引き続き低金利を維持せざるを得ない状況なので、安心して円売りができそうです。


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posted by o(^0^)o ほくほく at 21:29 | Comment(0) | 資産運用◆週間運用成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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